女性チャレンジ応援拠点

康原 仁美さん地域できらめく

地域活動の原動力、それは“地元への愛”【チャレンジの先輩に聞く! 活動を始めるヒント Vol.16】

地元である大阪市生野区が大好き、生野の良さをもっともっと伝えたい! そんな気持ちから「いくすく子ネクト」を立ち上げた康原仁美さんをご紹介します。「生野」「育児」「教育」の「いく」。すくすく育つの「すく」。子どもの「子」。「つなげる」を意味する「コネクト」が名前の由来です。

【ハンドメイド】で活動したい人サロン女性チャレンジ応援拠点

ミニサロン「【ハンドメイド】で活動したい人サロン」を開催しました!

「【ハンドメイド】で活動したい人サロン」をテーマに開催し、6名の方が参加されました。幅広い年齢層の方が参加され、皆さん自身の作品を持ち寄っていただきました。それぞれ始めたきっかけや楽しさ、自分の作品の紹介などをして、普段は孤立しがちなハンドメイド作家にとって情報交換できる貴重な機会となりました。また、「値段の付け方がわからない」「ネットに出品したいけどやり方がわからない」といった悩みの共有などこのミニサロンをきっかけに、次のステップについて考えるきっかけとなったという声もありました。

わたしのオススメ本持ちより会part4女性チャレンジ応援拠点

ミニサロン「読んだつもりの読書会【わたしのオススメ本持ちより会part4】~ブックカバーをつくろう~」を開催しました!

まだ読んでいなくても、興味のある本の紹介でもOK、また、ブックカバー作りも同時に開催しました。今回も大人気で、定員を超える申込をいただきました。終始、和やかに本の紹介をしあい、折り紙とマスキングテープを使ったブックカバー作りも大好評でした。紹介された本は、マンガ、小説、対談集、自己啓発本、脳科学の本と実にバラエティに富んだ内容で、参加者同士で活発に交流していました。

集客UPをめざすアナタのための “チラシ部”女性チャレンジ応援拠点

ミニサロン「集客UPをめざすアナタのための “チラシ部”」を開催しました!

集客のための重要なツールであるチラシには、ついつい自分の想いが溢れがちになります。他人の目で見ると「ここをもっと伝えたらいいのに」「なんだかわかりにくい」と思うことが多いものです。ミニサロン「チラシ部」では、様々なチラシをサンプルにしながら、どう工夫すれば「注目される」「心をつかむ」「読んでもらえる」「来てもらえる」チラシになるかについて情報交換しました。

ちょっぴり気になる【エンディング&生前整理】サロン女性チャレンジ応援拠点

ミニサロン「ちょっぴり気になる【エンディング&生前整理】サロン」を開催しました!

平成30年6月27日には、「ちょっぴり気になる【エンディング&生前整理】サロン」をテーマに開催し、8名の方が参加されました。親の遺品整理を経験した方から、これからの事を心配している方に経験談をとおしての助言や親への伝え方のアドバイスなど、世代を超えた交流で盛り上がりました。

女性のための防災サロンの風景女性チャレンジ応援拠点

ミニサロン「女性のための防災サロン」を開催しました!

ミニサロン「女性のための防災サロン」開催レポートです。防災に関心がある参加者自身が取り組んでいる備えや活動、災害時の心配事を共有し、参加者の一人が見せてくれた0次の備え(常時持ち歩ける災害時グッズ)や災害と地域のしくみ、防災士という資格についてなど多岐にわたるテーマの情報交換で盛り上がりました。

林静香地域できらめく

「ママの視点 × プロの仕事」を地元で【チャレンジの先輩に聞く! 活動を始めるヒント Vol.11】

阿倍野区昭和町界隈はレトロな民家が残る一角。「みなくるハウス」と書かれたゲートをくぐるとママチャリの列と楽しげな笑い声が聞こえてきます。現在の活動拠点である一軒家のみなくるハウスで、取材を迎えてくれたのは「codomotoままちっち」の代表、林静香さん。