「大阪市市民局ダイバーシティ推進室雇用女性活躍推進課」の記事

お知らせ

【20・30代女性におすすめ】先輩女性に聞く! 仕事と人生のマイルール

~「クレオ大阪と若い世代をつなげたい!」20代の新人職員らが企画しました!~ 「周りの友人とライフステージが異なり、人生の悩みを共有できる場面が少ない」 「毎日必死だった新人のころと比べると、仕事の効率や妥協点を知った。…

お知らせ

冬のファミリースクールとして、ご家族向けに、二つのセミナーを同時開催します!

男性の家事参加セミナー「パパのGo Toキッチン」につきましては、今般に新型コロナウィルス感染症の拡大状況を鑑み、中止させて頂きます。 小中学生のお子様と一緒に参加できる「親子で学ぶストレスマネジメント」 男性におススメ…

ワーク&ライフバランス

第1回スキルアップサロンの様子が、「ホッと!HANSHIN」12月号に掲載されました!

子育てや仕事、家事など様々な活動を頑張る女性に向けて、セミナーや料理教室を通して、毎日がもっと豊かになる情報をお伝えする「スキルアップサロン」。 その第1回目(令和2年10月13日開催)の様子が、共催である阪神電車の沿線…

ワーク&ライフバランス

「大阪市女性活躍リーディングカンパニー」認証への申請募集中!

  大阪市では、女性にとって働きやすい職場環境の整備に積極的に取り組む企業等を「女性活躍リーディングカンパニー」として認証しています!   本認証を取得いただくことで、女性の活躍が進んでいる企業として…

仕事x家庭x私=笑顔のある暮らしワーク&ライフバランス

11月は「ノー残業デー、ワーク・ライフ・バランス推進月間」です!

行政(大阪労働局・大阪府・大阪市等)、経済団体、労働団体、金融機関等で構成する「大阪働き方改革推進会議」では、11月を「ノー残業デー、ワーク・ライフ・バランス推進月間」に設定し、「ノー残業デー」の実施などによる時間外労働の削減や、年次有給休暇の取得促進などを呼びかけ、大阪地域におけるワーク・ライフ・バランスの実現に向けた気運の醸成を図ります。

未来の思い出を作るお手伝いをしたい!地域活動への参画

「未来の思い出を作るお手伝いをしたい!」チャレンジの先輩に聞く!活動を始めるヒント Vol.27

色とりどりのバルーンアートとピニャータ(メキシコなどでお祭りに使われるくす玉)を使ったワークショップや講座、バルーンアート作品の販売を手掛ける「P-PROJECT」を運営している榛木裕子さんをご紹介。結婚、就職、出産、介護などライフスタイルの節目に寄り添うスタイルをコンセプトにしていています。

松林多鶴さん地域活動への参画

「お気に入りが生活のそばにある幸せを伝えたい」チャレンジの先輩に聞く!活動を始めるヒント Vol.26

花びらから茎まですべて陶器でできた「セラミックフラワー」。やさしい色彩でインテリアとしはもちろん、アロマオイルを一滴垂らせば、いい香りが広がるお部屋のディフューザーとしても使える優れもの。これは「セラミックドールクリエーター」として活動中の松林さんが開発したオリジナル商品です。

お知らせ

ミニサロン「読んだつもりの読書会~おすすめ本持ちより会~Part 9」をZoomで開催しました!

【女性チャレンジ応援拠点】では、人が集まり知り合うきっかけになる、ミニ講座やおしゃべり会を随時開催しています! 令和2年9月25日(金曜日)には、今や女性チャレンジ応援拠点の名物サロンとなった「読んだつもりの読書会~おす…

お知らせ

ミニサロン「最初の一歩から始めるZoom 体験講座」を開催しました!

【女性チャレンジ応援拠点】では、人が集まり知り合うきっかけになる、ミニサロンを随時開催しています! 令和2年9月4日(金曜日)には、ZOOM 初心者向けのデモンストレーションを交えたミニサロンを開催し、10名の方が参加さ…

今井久美子さん地域活動への参画

「人と人が彩る 夢と希望と感動のある日常」チャレンジの先輩に聞く! 活動を始めるヒントVol.25

⼥性チャレンジ応援拠点(以下、拠点)にてミニサロン「⼼理カウンセラーから学ぶ3 色パステルアート」を開催。3色パステルアート®のインストラクターと1級⼼理カウンセラーの資格を持つ今井さんが企画したのはアートをツールにした自己表現と自己実現のワークでした。

太田めぐみさん地域活動への参画

「できるか、できないか やってみたらわかる」チャレンジの先輩に聞く! 活動を始めるヒント vol.24

太田めぐみさん(遊びのまなびや とびっきり︕代表)のご紹介記事です。⾼校卒業後、地元を離れ大阪の体育専門学校で幼児⽔泳や幼児体育について学び、卒業後はスポーツ施設などで子どもたちの運動指導に携わる日々を過ごしました。幼児期に身体をしっかり動かして遊ぶ経験は、身体機能はもちろん知能や心の発達の上でも大事であり、さらには生涯の健康維持にも役⽴つということを学んできた太田さんには運動遊びのニーズが減少していることに残念な気持ちを持つようになっていきます。
「子どもたちに自然の中で思いっきり遊んだり学んだりできる体験をさせてあげたい。」